第7回 日月進歩

「建築とケンチク ~50周年記念出版をめぐって~」

建築学科創設50周年を記念して昨年出版された「地平線を超えて」と「設計課題を語る」。
その2冊に関わった方々をお招きしてムサビ建築(ケンチク)の特徴を探ろうとするものです。

○シンポジウムパネラー
臼田 桃子(武蔵野美術大学建築学科研究室助手) 「地平線を超えて」(研究室編)編集
尾内 志帆(株式会社慶應学術事業会、39期) 「設計課題を語る」(日月会編)編集
山道 雄太(株式会社フリックスタジオ) 上記2冊の編集協力
金子 祐介(建築史家)  「設計課題を語る」編集協力
小倉 康正(武蔵野美術大学建築学科講師、18期) 「日月進歩」1回から6回まで司会

○司会進行
小林 敦(武蔵野美術大学建築学科講師、18期) 

○日時
2015 年10月25 日(日)
15:30-17:00

○場所 : 武蔵野美術大学12号館8階 談話室MAU (「サロン風月」会場内)

○シンポジウム映像
掲載まで、暫くお待ちください。

○シンポジウムレポート
→「日月シンポ・第7回」開催の報告