日月会の歴史

日月会 建築学科
1964 S39 ・造形学部産業デザイン学科に建築デザイン専攻を設置
・初代主任教授に芦原義信就任
1965 S40 ・造形学部に建築学科を開設
1968 S43 ・建築学科第1期卒業
・日月会設立
・会長に児島学敏(1期)就任
1970 S45 ・主任教授に織本匠就任
1971 S46 ・坂本一成就任
1973 S48 建築学科創立10周年(記念式典 於大学)
・大学院造形研究科(修士課程)を開設
1975 S50 ・大学院1期生修士課程修了
1978 S53 ・主任教授に寺田秀夫就任
1983 S58 建築学科創立20周年(記念同窓会大学及び山中湖)
1984 S59 ・寺田秀夫教授還暦を祝う会 ・坂本一成退任
・源愛日児就任
1985 S60 ・立花直美就任
1986 S61 ・織本匠退任
1987 S62 織本匠『架構』出版記念会
1988 S63 ・長尾重武就任
1992 H4 芦原義信名誉教授文化功労者顕彰を祝う会
1993 H5 建築学科開設30周年(記念講演会、祝賀会)
1995 H7 ・寺田秀夫退任
・主任教授に保坂陽一郎就任
・宮下勇就任
竹山実教授・保坂陽一郎教授 還暦を祝う会
1996 H8 ・断面展1996開催(建築学科1964−1998作品展)
1998 H10 ・日月会リニューアル委員会発足
1999 H11 ・日月会総会
・会長に須藤和由(6期)就任
・主任教授に竹山実就任
・長尾重武学長に就任
2000 H12 ・日月会建築賞を創設
2003 H15 建築学科開設40周年(展覧会、記念講義、退任記念懇親会など)
・日月会ウェブサイトリニューアル
2004 H16 ・竹山実、保坂陽一郎退任
・高橋晶子、布施茂就任
・客員教授に土屋公雄就任
・主任教授に立花直美就任
2005 H17 武蔵野美術大学建築学科『芦原義信賞』・『竹山実賞』の設定
2006 H18 ・会長に青山恭之(14期)就任
2007 H19 ・長尾重武学長を退任
・主任教授に宮下勇就任
・客員教授に野沢正光就任
2009 H21 ・会長に更田邦彦(16期)就任
・日月会ホームページリニューアル
・フォルマ・フォロセミナー 第1回 坂本一成先生(建築家)
・特任教授に長谷川浩己就任
・客員教授にアストリッド・クライン就任
・主任教授に源愛日児就任
2010 H22 ・フォルマ・フォロセミナー 第2回 竹山実先生(建築家)
・フォルマ・フォロセミナー 第3回 長谷川堯先生(建築史家)
・ホーム・カミング・ディ 日月進歩 第1回
・立花直美退任
・准教授に菊地宏就任
2011 H23 ・フォルマ・フォロセミナー 第4回 保坂陽一郎先生(建築家)
・フォルマ・フォロセミナー 第5回 中村好文(建築家、5期)
・ホーム・カミング・ディ 日月進歩 第2回
・主任教授に高橋晶子就任
2012 H24 ・フォルマ・フォロセミナー 第6回 真壁智治(プロジェクトプランナー、2期)
・フォルマ・フォロセミナー 第7回 相沢韶男(民俗学徒、1期)
・ホーム・カミング・ディ 日月進歩 第3回
2013 H25 ・会長に酒向昇(21期)就任
・フォルマ・フォロセミナー 第8回 長尾重武先生(建築史家)
・フォルマ・フォロセミナー 第9回 宮下勇先生(建築家、1期)
・ホーム・カミング・ディ 日月進歩 第4回
2014 H26 ・武蔵野美術大学建築学科『芦原義信賞』終了
・フォルマ・フォロセミナー 第10回 遠藤信行(TOTOギャラリー・間代表、14期)
・ホーム・カミング・ディ 日月進歩 第5回、第6回
・宮下勇退任
・鈴木明就任
・主任教授に布施茂就任
武蔵野美術大学建築学科設立50周年記念式典開催
・『武蔵野美術大学建築学科設立五十周年記念誌 設計課題を語る』発行 ・『武蔵野美術大学建築学科設立五十周年記念誌 地平線を超えて』発行
2015 H27 ・フォルマ・フォロセミナー 第11回 木岡敬雄(竹林舎建築研究所代表、15期)
・ホーム・カミング・ディ 日月進歩 第7回
・長尾重武退任
2016 H28 ・武蔵野美術大学建築学科『竹山実賞』終了
・フォルマ・フォロセミナー 第12回 林美樹(Studio PRANA代表、16期)
・ホーム・カミング・ディ「分断されたキャンパス/14号館見学会」
・野沢正光客員教授を退任
・客員教授に横河健就任
2017 H29 ・武蔵野美術大学建築学科『長尾重武賞』の設定
・会長に小津誠一(23期)就任
・フォルマ・フォロセミナー 第13回 大島芳彦(ブルースタジオ専務取締役、27期)
・日月会 夜塾 第0回 開催
・小西泰孝就任
・主任教授に鈴木明就任